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サラ金・破産

任意整理・過払い金 破産 個人再生 特定調停


サラ金やクレジットカードからの借り入れが多額になって困っていませんか。
実際に,弁済ができなくなって自殺まで考える人も多くいらっしゃいます。
しかし,解決できない借金問題はほとんどありません。1人で悩んでいないで,弁護士に相談して下さい。必ず解決策は見つかるはずです。
借金問題に対処することを一般に「債務整理」と言いますが,さらに,「任意整理(過払金請求)」「自己破産」「個人再生」「特定調停」の4つの方法に分かれますので,4つに分けて説明します。



●任意整理・過払い金とは
@任意整理とは,
弁護士が,借金をしている人に代わって,お金を貸しているサラ金と直接交渉をして,借金問題を解決する方法のことです。
裁判所などを利用しないで,直接の話し合いで問題を解決することから,任意整理と言われています。

A過払金とは,
サラ金に払いすぎた利息などのことを言います。
サラ金は,最近は利息が18%以下となった会社もいくつかありますが,従来は約29%の利息を取っている会社が大多数でした。
これは法律で認められている利息を超えるため,払いすぎた利息を元本に充当することができ,長期間サラ金から借金をしていた人は,逆に,サラ金に対してお金を返すように請求することができます。
この払いすぎたお金=取り返すことができるお金が過払金です。
任意整理の結果,過払金が発生していることが分かれば,過払金の返還を請求することになります。

Q1:サラ金5社から約300万円の借金があって,どうしても返済ができなくなってしまったところ,サラ金から家や会社に電話がかかってきて困っています。どうすれば良いのでしょうか。

Q2:弁護士に任意整理をお願いするとどのようなことをしてくれるのでしょうか。

Q3:任意整理をお願いした後は何もしないで安心して良いのですね。

Q4:サラ金の他にもクレジット会社からの借金もあるのですが,どうすればいいで しょうか?

Q5:任意整理をお願いするとどのようなデメリットかあるでしょうか。

Q6:借金が残る場合,過払金が発生する場合の目安などあるのでしょうか?

Q7:昔の契約書,領収書や振込票などを捨ててしまったのですが,任意整理をお願いできるのでしょうか。


Q8:約5年前に完済してしまったサラ金があるのですが,このような場合でも過払金を回収できるのでしょうか。

Q9:サラ金から家を担保に500万円の借金をしてしまいました。任意整理をお願いすると,家を手放さなくてはならないのでしょうか。

Q10:保証人がいる場合には,保証人に請求が行くのでしょうか。

Q11:弁護士費用はどのくらい必要でしょうか?

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●破産とは
破産とは,自分の収入や財産では,借金等(債務を支払うことができなく なった場合に,自分の持っている全財産をお金に換えて,各債権者に債権額に応じて分配することにより,残った借金の支払いを免除して貰い,破綻した生活を立て直すことを目的としている制度です。
支払えない借金を免除して貰うためには,裁判所に「免責許可決定」をして貰う必要があります。

Q1.破産をするとすべての財産を取られてしまうのでしょうか。

Q2.破産申立ては,弁護士や司法書士に頼まなくても,自分でできますか。

Q3.破産申立の手続をお願いした場合,どれくらいの費用がかかりますか。

Q4.破産申立手続を依頼すると,何をしてくれるのですか。

Q5.サラ金からの取立ての電話に困っているのですが,何とかなりませんか。

Q6.「同時廃止」という言葉をよく耳にしますが,どういう意味ですか。

Q7.破産管財人が選任される破産手続とは,どのような手続なのですか。

Q8.破産手続開始・免責許可申立ての際に,必要な資料は何ですか。

Q9.破産手続開始の申立てをすると,年金が打ち切られたり,健康保険に入れなくなってしまうことはないですか。

Q10.破産手続開始の申立てをしたことが勤務先に知られてしまうことがありますか。

Q11.破産手続が開始されると,何か制限を受けるのでしょうか?

Q12.破産手続が開始されたら,住民票や戸籍に記載されるのですか。

Q13.破産手続が開始されたら,家族にも不利益がありますか。

Q14.免責とは何ですか。

Q15.免責許可の申立てをしても,免責許可決定を受けることができない場合があるのですか。

Q16.免責許可決定が確定すると,あらゆる債務の支払が免除されるのですか。

Q17.免責許可の効力は,破産者以外の人にも及ぶのですか。

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●個人再生とは
個人再生とは,5,000万円以下の債務を負っている個人の債務者のうち,引き続き安定した収入を得る見込みがある人について,債務を減額した上で,原則3年で分割して返済する再生計画を作成し,その再生計画に従って返済することを認める債務整理の方法です。
再生計画に従った返済をすることで,残りの債務が免除されます。
特徴は以下の通りです。

@ 債務の全額が免除されるわけではなく,5分の1〜10分の1くらい(最低100万円)の支払いをする必要があります。

A 住宅ローンを払い続け,その他の債務を減額することにより,自宅を残しながら債務整理できる可能性があります(破産では自宅を手放さなくてはなりません。)。

B 支払い不能のおそれがあれば利用できます(破産では支払い不能であることが条件です。)。

C 借入れの主な原因が浪費・賭博であっても利用できます(破産では,浪費・賭博などがあると免責されないのが原則です。)。

D 小規模個人再生と給与所得者等再生の2種類があります。

Q1.個人再生では,家を失わないで,債務を整理することができるのですか。

Q2.小規模個人再生はどのようなものですか。

Q3.給与所得者等再生はどのようなものですか。

Q4.個人再生の手続の大きな流れを教えてください。

Q5.個人再生の申立にはどのくらいの費用がかかるのでしょうか。

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●特定調停とは
特定調停とは,支払不能になる可能性がある債務者が,簡易裁判所に申し立て,サラ金などの貸主と話し合って返済条件等を変更し,借金を少なくすることがでる制度です。
非常に少ない費用でサラ金からの借金を減らすことができることが特徴です。

Q1.特定調停は裁判なのですか。

Q2.特定調停はどのような流れで行われるのでしょうか。

Q3.特定調停のメリットを教えて下さい。

Q4.特定調停のデメリットを教えて下さい。

Q5.どのくらいの費用が必要ですか。

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